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気になる洋楽歌詞和訳【On My Way】 by Alan Walker, Sabrina Carpenter & Farruko
通訳道場の悦子さんにすごい人のことを教えてもらいました。 アラン・ウォーカーという音楽プロデューサーです。 いや、この人すごい。 10代の頃からPCで楽曲制作、どんどんYouTubeに上げて、あっというまに大ヒットメーカ […]
果実はいつ生まれる?!シュタイナー「魂のこよみ」に??
今週もうんうんうなって日曜、つまり次週となってしまいました。。 これも広がりと深み、空間と時間、世界と人間…なんと次元と構造の整った詩だろうと思って感心して読み進むと、なんでしょ、これ。 果実に誕生させる?!Um Frü […]
台風で大変だっていうのに「魂のこよみ」23週
台風15号大変でしたね。関東、とくに千葉の皆さん、お疲れがたまっていることでしょう。くれぐれもご自愛ください。 私は聴覚と発声のパイオニア、トマティス・メソッド®の通訳で神戸にいたため、猛暑の晴天下で気をもんでおりました […]
私の嫌いな言葉「通訳者の『拘束時間』」
先日、聴覚発声メソッドのパイオニア、トマティス・メソッドの講座を通訳をしていたときのこと。休み時間に講師のフランソワーズ先生がこぼしました。 「トマティスの国際学会でも通訳探しにはほとほと苦労してるのよ。ぴったりの人が見 […]
いったいどうなる?2020年大学入試、民間英語試験導入。
2020年大学入試、民間英語試験導入のはずが、 高校生にも、高校の校長先生にも延期を望まれるという異常事態。 実は10年ほど前、大学入試センターの通訳をしていたことがあります。 その頃、政治主導で共通テストの複数回化が唱 […]
忙しいのは心を亡くす!【シュタイナー・魂の旧暦?】
まあ、呆れたことでございます。 ドイツ語学び祭りと銘打って始めたルドルフ・シュタイナーの「魂のこよみ」訳、なんと2週間も遅れているではありませんか。 とにかく忙しかったのです。どれもよくぞこんな私を頼りにして下さったとう […]
通訳学校で伸びる人、伸び悩む人
通訳学校でどんどんうまくなり、講座を修了する前に仕事が始まる人もいれば、10年も通って400万円も学費を払いながら一銭も仕事にならない人もいます。 どうしたら伸び悩む人も、伸びるようになるでしょう? 通訳学校に通う曜日を […]
脱!読みにくい翻訳「A above B」 は「Bの上のA」?
「above~」=「~の上に」まずはそう習います。導入としてはわかりやすい。間違いでもありません。 では、これを日本語に訳してみてください。 「クワイ河収容所」冒頭、主人公がまどろみながら故郷の 海辺の景色を夢見るシーン […]
「クワイ河収容所」バイリンガル読書会はまるで…
「クワイ河収容所」は元英連邦戦争捕虜のアーネスト・ゴードンさんの手記を、我が恩師、元ICU名誉教授の斎藤和明先生が訳されたもの。その手記と日本語訳を並べて読み進み、語り合い、聴き合おうという贅沢な読書会。 ねらいは2つ。 […]
気の毒なイヌノフグリにすてきな学名
幼いころから祖母、母と野山を歩いて育った私は、山野草の名前を知るのが楽しみでした。なかには日本と海外ではまるで違う意味の名前がついていて、視点の違いに驚くこともあります。ついつい誰かに話したくなります。 我ながら日本側の […]
