linguamusica

  • 「英語は話せるほう。だから仲間内で通訳・翻訳を頼まれる。自己流を卒業したいけれど通訳学校はなんだか違う。」
    「英語は好きだった。でも、いつもどこかバラバラだった。講読、文法、英会話に受験英語、TOEIC…。子どもにはできるだけよいものをと思うけれど、目につくのは興趣に欠ける教材やハイテンションな体験レッスンばかり。」
    そう思われる皆さん、「私はまだ本物に出会っていない。」という気がしませんか。
     

    その本物とは[…]

  • 「なんで英語やらなくちゃいけないの?」

    お子さんの疑問に
    「英語話せると将来役に立つから。」
    「英語ができると世界で活躍できるかもしれないから。」
    と答えたものの、実は自分でも歯が浮いた。

    そういえば、自分もあの頃同じ問いを…

    それなりにまじめに勉強したつもりだけれど英語の時間に深い感動、喜びを味わった記憶はない。無味乾燥、意味不明な規則と例外を覚えて試験に備えて…
    あれはなんだったんだろう。[…]

  • 「身体と感覚を大切に育てるシュタイナー教育には共感。でも英語は大丈夫?授業時間は足りてる?カリキュラムは?」

    そんなモヤモヤから一歩踏み出すヒントを、アントロポゾフィーにもとづく「こころ育てのことば学び」にいそしむ諏訪耕志(言語造形@アントロポゾフィーハウス)と冠木友紀子(通訳養成@通訳藝術道場)が無料オンラインライブでお届けします。

    わたくしどもふたりが交わす問答を聴いていただき、これからのシュタイナー学[…]


  • 日付
    詩/作者

    1

     Sir Nicketty Nox by Hugh Chesterman

    2

     Time, You Old Gipsy Man by Ralph Hudgson

    3

     An Emerald is as Green as Grass by Christina Rossetti

    4

     The Brook by Alfred L[…]


  • 日付
    詩/作者

    1

     Introduction to Songs of Innocence by William Blake

    2

     Windy Nights by Robert Louis Stevenson

    3

     The Wind and the Moon by George McDonald

    4[…]

  • 「英語は自分なりに学んできた。仲間うちでは英語文献もわりと読める方だし、英語動画もだいたい聴き取れる。専門分野の通訳を頼まれることもある。

    …でも、『だいたい』の壁が越えられない。越えたいけれどいまさら英会話スクールでもないし、通訳学校は敷居が高い。独学オンリーも心もとない。」

    そんなあなた、もしかして思い当たりませんか?

    自分の英語がちゃんと大人の英語になっているか自信がない。
    経験とセンスで英語[…]

  • ‘Head, shoulders knees and toes,
    Head, shoulders knees and toes
    And eyes and ears and mouth and[…]

  • クリスマスの讃美歌が大好きな皆さま
    心躍るクリスマスの讃美歌を横浜でぜひご一緒に!
    会場は横浜のもうひとつの外人墓地。

    もうひとつの外人墓地…?

    そう、保土ヶ谷の英連邦戦死者墓地です。この墓地で初めてのキャロリングをささげます。

    横浜英連邦戦死者墓地が位置するのは保土ヶ谷狩場の緑深い丘の上。巨樹が見守るこの墓地に1800名を超える英連邦の戦没捕虜たちが眠っています。

    このことを知る人は地元横浜でもま[…]

  • 外資系企業日本法人のみなさま
    海外本社とのコミュニケーションにストレスを感じてはいませんか?

    海外本社がメッセージビデオを英語でどんどん作る…
    外資だから英語で当然!というけれど……正直、いいメッセージも英語が苦手な日本人社員の心には充分届いていない…
    英語[…]

  • 「英語ができるので通訳を頼まれて困る」
    「 自分の通訳の壁を超えたい」
    そんなあなたが安心して準備し、
    自信をもって通訳し[…]

  • 「私はいったい何者なのか」

    「私はいったいどこから来て、どこへ行くのか」

    そんな問いを抱くあなたに、宮沢賢治の世界を深く味わう1日を贈ります。

    「今を生きる」を支えることばと詩のちからも、文字を読むだけでは見逃しがちです。

    素晴らしい英訳作品と日英の言語造形を通して耳、声、身体で体験しましょう。

     

    英語訳の水先案内人はアメリカ出身の日本文学研究者、パトリック・ヘラー先生。

    日本の大学[…]

  • 「私はいったい何者なのか」
    「私はいったいどこから来て、どこへ行くのか」
    そんな問いを抱くあなたに、宮沢賢治の世界を耳、声、身体で深く味わう1日を贈ります。素晴らしい英訳作品と日英の言語造形を通して、文字を読むだけでは見逃してしまう、「今を生きる」を支えることばと詩のちからを、体験しましょう。

    英語訳の水先案内人はアメリカ出身の日本文学研究者、パトリック・ヘラー先生。日本の大学でも「翻訳で学ぶ日本文学」講座が評判です[…]

  • 通訳者の皆さん、こんな願いを抱いてはいませんか?

    「もっと美しい日本語で訳したい。」
    「もっと楽に長く通訳したい。」
    「もっと良い声で通訳したい。」
    「日英ウィスパリングをもっと速くしたい。」
    「リピーターで仕事が回るようにしたい。」
    「社内通訳、基本を学んで自己流を脱したい。」
    「通訳としてのランクを上げたい。」

    そんな皆さんを短期集中個別コンサルティングで応援します。

    特徴は、通常の通訳養成で[…]

  • 第二次大戦終局、泰緬鉄道での日本軍による強制労働から生還した元戦争捕虜アーネスト・ゴードン氏。その手記「クワイ河収容所」を斎藤和明先生の名訳で丁寧にたどる読書会です。

    読書会の願いは2つ。人は何によって生きるのかいま一度考えること。名訳から翻訳の楽しみをご紹介すること。(みなさんは英語原書を読み通さなくても大丈夫です。目からうろこの部分をリストします。)

    イギリスが大好きな日本人は沢山。でも、泰緬鉄道を知る日本人は[…]

  • 通訳道場★横浜CATSの本体は、その名の通り、剣道場のような稽古です。

    1期通訳学校に通い、1回限りの素材で練習して、先生の口から概念の説明を受けても、身につけるには十分でないことが多いものです。剣道やピアノの稽古を考えてみてください。1期6か月通っておしまい、などということがあるでしょうか。

    なにごとも繰り返し、耳と口と体にしみこませてこそ、振り返って驚く力がつきます。

    内容は参加者のみなさまのご要望を最大[…]

  • 「翻訳のコツを書いた本も読んだ。でもなぜか日本語らしく翻訳できない…。」

    もしかして、知らないうちに「やるべきでないこと」に縛られていませんか?

    たとえば…
    SVOをSOVと入れ替える…
    関係節を先行詞の前に訳する…

    どれも学校の「英文和訳」にありがちな勘違い、足かせです。

    こうした思い込みを抱えたまま、読みやすい翻訳を心がけても思うようにいかないもの。ハンドブレーキをかけたままアクセルを踏み込むよ[…]

  • リクエストにお応えして、新しくオリジナル講座を用意しました。
    リンクをクリックして詳細ご覧の上、ご登録ください。
    ワンランク上の通訳のための3か月個別コンサルテーション
    読みにくい翻訳から学ぶ英日翻訳講座
    「クワイ河収容所」英日読書会
    朝活・近況報告通訳(道場参加者限定)
     

  • 嫌いじゃなかった英語、このままではもったいない。でもどうしたら。
    「学生時代、わりと好きだった英語。語学留学もしたし、英検も頑張った。就職先でもできる方だった。

    子育ても一段落。また働きたい。

    なんとなく気になる半端な英語力!ブラシュアップしたら仕事で使える?それとも、もう手放していい?

    そんなあなたに、通訳道場★横浜CATS主宰の冠木友紀子が日本では殆ど知られていない外国語学習の科学をご紹介。これまでの英[…]

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